2008年08月23日
知床原生林を身近に・・・ポンホロ沼

このところ秋の風が普通になってきた東オホーツクです。秋の景観と夏の残像が入り乱れた感じですが、季節の変わり目の体験もそれはそれとしてなかなかよいものです。
写真は知床原生林の様子を身近に体験できるポンホロ沼です。雪解け水がある一時期だけ「沼となる」幻の沼ともいわれています。この景観を身近に体験するだけでも東オホーツクの奥の深さの一端を理解することができます。
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