2008年09月28日

このブログの原点に戻って(神の子池)

 このシーニックマン4号のブログのタイトルに背景には清里町の神の子池の画像が掲載されています。

神の子池

 僕にとって神の子池は東オホーツクの隠れた秘境のシンボル的存在であり、いわゆる有名な観光地だけが素晴らしいのではなく、ごく身近にある景観や体験の中に東オホーツクの魅力があることを表現するということの原点でもあるわけです。

 このところ1週間に二度ほど神の子池に行きました。池のエメラルドグリーンは健在ですが、行くたびに違いがあることを発見します。新しい発見がいつもあること=東オホーツクの魅力であることを再確認しました。

 

 


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